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★子供のころ★

 

0歳~ 母からの虐待(体罰と言葉)17年間

 

7歳  小学生のとき  遠視乱視の弱視になる(現在も弱視)

            将来「目が見えなくなる」と言われ、恐怖で悲しい気持ちになり、悩まされる。

            盲目になったときの練習をしたり、小説を書いて悲しい気持ちを整理していました。

 

11歳  小学5年生  クラス女子5人からいじめられる。幼稚園からの親友もいたことに驚く。

            先生の前では「なんでもできて羨ましかった。ごめんなさい」と言われたが

            先生が去った後「好きな男子が、あんたのこと好きだとか聞いて嫌がらせした」

            と言われ、「性格には裏表がある」ことを知る。

            正義感にあふれ真正直に生きてきただけに、これを機に人間不信になる。

 

11歳  5年生秋   イジメをきっかけに、「公立中学校へは行きたくない」と思うようになり私立受験を両親に懇願。

            虐待にあっていたので「いじめられた」ことを相談することができなかったため、

            両親から「私立に行かせる代わりに、大学は京都の国公立しか許さない」

                「テストの点数が80点以下なら、部活はやめさせる」

                「大学不合格なら中高の学費を返すように」

            と条件を出されたが、了承して私立進学を決める。

            1年間 中学受験のために塾へ。必死に勉強する。

 

 ~卒業まで    原因不明の微熱が続く。軽く鬱ぽくなる(今思えば)

 

12歳 中学1年生  無事、私立中学に入学するが、人間不審から友人がうまく作れない。集団が怖くなる。

           一緒にお弁当を食べる友達ができたが、なぜかずっと「孤独感」でいっぱいになる。

           友達と必要最低限なこと以外、うまく話したりできなくなる。

 

           友人が自宅に遊びに来たとき、母がいつも通りの暴言を吐く。

           友人にも叱るなどをし、友人が母を怖がってしまい、家に友達が遊びにくることがなくなった。

 

中学・高校    約束通り、テストで80点以上をとっても、母から褒められたことがない。

           100点でも無視(当たり前という反応)。

           友人や友人のご両親、先生から褒められても

           親からは褒められないことで「心に穴があいた」感じになる。虚無感。

           頭を撫でられたり、抱きしめられたりしたことがなく、大人になったときに困ったことになる。

           父は単身赴任で自宅にいなかったため、母子家庭のような状態だった。

 

18歳 高校3年生  教育学部数学科に進みたかったが、親の反対で受験できなかった。

           仕方がないので、他の大学を探しても興味がでず「調理」「実験」が好きだっただけで

           京都府立大学を受験。

           無事、公立合格するが、親は「あたりまえ」という反応だった。

 

18歳 大学生   大学入学後も、中学と同じくうまく友人が作れなかった。

           話すことはできても「仲良い」「親友」のような関係になれなかった。

 

22歳 大学4回生 新卒採用で、なんとか就職できる。

           集団が怖くて、大企業は受けることができなかった。

 

 

★大人になって★

 

  痴漢によくあう

  セクハラ、パワハラにあう

  不倫をしつこく誘われる

  会社内の複雑な人間関係に馴染めない

  責任者になるが会社の方針で部下に恨まれることになる

  育成した部下に恨まれながら辞められる

 

24歳  鬱病 になる。

     仕事をすることで母から逃げたのに、また母に囚われる。

     鬱が悪化して、動けなくなる

     食べられない、立てない、動けない日々。努力の積み重ねが崩れ落ちた瞬間だった。

     少しずつ改善するも、母の言葉で悪化の繰り返し。

 

26歳 母から逃れるために復職。

     一人暮らしをなんとかする

     しかし、パワハラにあい鬱病悪化

     休職とともに、実家に強制的に戻される

 

     また母からの言葉で悪化

     家出を繰り返す

 

27歳 私を救おうとしてくれる友人だった男性が現れ、結婚。

     しかし、嫁姑関係が上手くいかず、夫からも責められたり放置されたりする。

    

     妊娠する

     悪阻がひどく入院

     しかし、誰も世話してくれず実母に世話をしてもらう

     夫も無関心だったことに、「この子は私だけの子供だ」と思うようになる。  

     退院とともに、実家に戻ることにする

 

     子どもが胎内死する。

     掻爬手術をする。麻酔が途中で切れて大変痛い目にあう。

     夫は見舞いにも来なかった。

 

     私を「救う」といった夫に見捨てられたこと、子どもの死で鬱の悪化

     自殺未遂を繰り返す

     閉鎖病院で治療

 

28歳 離婚

     子供の死、夫から見捨てられたことでリストカットがやめられなくなる

     カウンセリングを受けながら治療

     正規雇用は怖くなり、派遣辞められるアルバイトをする

     人間関係が築けなくなり鬱の悪化

 

29歳 「これではいけない」と閉鎖病院に入院を決意

     スパルタ治療で改善していく。

 

30歳 家庭教師を始める。

    「教師」は中高生のときの夢だったので、自分の力で叶えてやろうと決意。

     試行錯誤しながらも、少しずつ生徒が増えていく。

 

32際 順調にしていたときに、昔からの友人男性から結婚を申し込まれる

 

33歳 結婚相手の家族に理由なく嫌われながらも、二度目の結婚

    「守る」と言ってくれていたにもかかわらず、夫から無視され続ける

     孤独に耐えられず鬱の悪化

     閉鎖病院に入院

 

34歳 発達障害が発覚(広汎性、アスペルガー、ADHA、視覚優位)

     退院後も、さらに夫から無視される

 

35歳 別居をいわれる

 

36歳 2度目の離婚

     1から家庭教師を始める気持ちでする。

     「1人で生きていこう」と決意。   

 

   

 

★「第2の人生」のはじまり★

 

  心理カウンセラーなど、資格を多く取得する。

 

  家庭教師だけでなく、

  心理カウンセラーや不登校支援、子育て支援も始め、

  「Rosuismカウンセリング」を形作っていく。

 

   

        現在に至る。

 

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